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ちぎった「風船唐綿」その後
2007.01.28
カテゴリー:日記

 前回「フウセントウワタ」をいただいた話をしたが、次の日、自然に割れ目がどんどん広がっていた。昨日最高に開き、中の綿のような羽がぞろぞろ飛び出していた。ここに風が吹けばさっと飛び立つのだろうと想像できた。

 白い羽は艶があって綺麗だった。思わず写真を撮ったので、載せたくなった。ただそれだけの話しなんだけど・・・。

 今日久しぶりにN子さんと会った。ちょうどこの風船唐綿の話が出て、この樹液が目にはいると危険なのなら、誰でもちぎれるような場所に植えるのは問題だと彼女は言っていた。繁殖力の強い木らしいので、子供たちに注意する方が良さそうだ。

RIMG2913.jpg RIMG2915.jpg

3 thoughts on “ちぎった「風船唐綿」その後”


  1. ゲスカルさま♪こんばんは☆

    コメント&トラックバックありがとうございます!

    写真で見ると白い綿のような羽は艶があって美しく見えますが、
    部屋においているだけなのに、勝手にどんどん増えていく
    (広がっていく)のを見るとちょっとミステリアスで、
    あまりいい気持ちではありませんでした。
  2. 風船唐綿
    私のブログに初コメントをしていただいたyok様の記事を引用させて頂き、書きます。yok様は風船唐綿(フウセントウワタ)という植物の種をご友人から戴いてこられ、その写真をブログに載せていらっしゃったのですが、

  3. こんばんは☆
    ブログへの初コメントありがとうございました(^^)

    風船唐綿の写真とても綺麗ですね~。
    あんな小さな袋からこんなにたくさんの
    種が出てくるなんて!

    でも眼に樹液が入ると怖ろしいですね…

    とても可愛らしい種に見惚れてしまいましたので、是非トラックバックさせて下さい♪

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